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2011年1月7日付けの記事「運命の変わり目は苦しいもの」でご紹介した相談者から、メールをいただきました。

山中さま

先日はありがとうございました。

メッセージを何度も読み返しながら溢れ出していた涙も

ようやく止まりました。

私の心にあった「失うこと」への恐怖。

それがなくなった今、心が落ち着いてゆったりした気持ちに

なることができました、

「朝まで話していたい」と望んだ通りに思いが叶って

カフェでお話をしていた時

彼から「僕への想いはどういう想いなのか?」と聞かれ

不意を突かれた質問だったので

(想いに種類があるのかよっ??!(笑!!)って思っちゃって)

上手く答えることができませんでした。今度は「本音トーク」頑張ってみます。

ありがとうございました。

魂のドラマに直面した衝撃と、苦しみと、そして数百年越しの絆が再会した至福の喜びの入り乱れた感情は、常識を超えておりますが、あなたと彼には確かに何か確信めいたものがあるのでしょう。

私にはそれがわかります。

自分を貫いてください。思いが通じ合えば、おふたりがまだ体験したことがない、更に親密な関係になって、新たなドラマが生まれます。

それはまさに神の祝福なのです。

何のために生きるのかを超えた、魂の存在理由です。

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